群馬県遊技業協同組合は、昭和41年5月、中小企業協同組合法による協同組合として県の認可を受け、県内の多くの球技場が加盟している組織です。
私ども組合員一同は、法令を遵守し、こどもの車内放置事故防止や暴力団の根絶等に努め、パチンコ遊技が安心して手軽に遊べる大衆娯楽であり続けるよう日々研鑽して参ります。
更には、地球温暖化対策や防犯活動等の社会貢献事業にも積極的に取り組み、県民の皆様に信頼される組合を目指して参りますので、これからも暖かいご指導とご支援をよろしくお願い申し上げます。
群馬県遊技業協同組合は、昭和26年3月群馬県打球組合連合会として発足し、昭和28年5月、群馬県遊技業協同組合連合会に改称しました。
昭和41年3月、中小企業等協同組合法に基づく群馬県遊技業協同組合として認可され、本年(平成22年)で創立45周年を迎えることとなりました。
群馬県遊技業協同組合は、組合員の相互扶助の精神に基づき、組合員のために必要な共同事業を行い、組合員の自主的な活動を促進し、かつ、その経済的地位の向上を図ることを目的としています。

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昭和26年 3月 | 群馬県打球業組合連合会を結成し、 初代会長に関口茂三郎が就任 |
| 昭和28年 5月 | 群馬県遊技場組合連合会と改称し、 2代会長に加藤春雄氏が就任(組合規模580店、2400台) |
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| 昭和29年 5月 | 群馬県遊技場組合連合会3代会長に関口茂三郎氏が就任 | |
| 昭和32年 6月 | 群馬県遊技場防犯協力会を結成し、 初代会長に上村巳生夫氏が就任 |
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| 昭和34年 5月 | 群馬県遊技場防犯協力会2代会長に宮本政春氏が就任 | |
| 昭和35年 10月 | 群馬県遊技場組合連合会結成10周年記念大会の開催 | |
| 昭和41年 3月 | 群馬県遊技業協同組合と改称して、 理事長制を採り初代理事長に宮本政春氏就任 |
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| 昭和46年 6月 | 群馬県遊技業協同組合 2代理事長に中川鶴吉氏が就任 |
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| 昭和60年 1月 3月 |
景品処理の特別委員会(常任理事)を設置 群馬県遊技会館(地積:802.97㎡、建坪:167.37㎡)を建設 |
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| 平成2年 5月 | 群馬県遊技業協同組合 3代理事長に池田正行氏が就任 |
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| 平成14年 5月 | 4代理事長に金山茂氏が就任 | |






